見慣れない外国の街の絵はがきが届きました。
誰かと思ったら、ウイーンに勉強に行っている劉薇さんからでした。
マスタークラスとかで勉強をしながら「八ヶ岳コンサート」でピアニストを務めたゲアハルトさんの家に行ったり、コンサートへ行ったりしているらしいです。
Mac POWER
春の色・色々
こいつはいいやつ
草五庵〜その二
安達原 玄 仏画美術館
湖畔のアート
演ずるという事
「愛を詩う」のフォトアルバムが出来ました。
先ずはこちらをご覧ください。→「愛を詩う〜ちいさな愛から大きな平和へ〜」
いつもの事ながら、こういう催しの場合は出演者と観る人の邪魔にならないよう、ストロボを全く使わないで撮影しています。写りが拙い点については御容赦くださいね。
ゴッホの遺言
前に「入り口はゴッホだった」に書いたように、私が最も好きな画家の一人がゴッホです。
この本は画家の小林英樹さんが、ずっと「ゴッホ作」とされていた1点のスケッチを「贋作」と直感するところから始まります。それは油彩「アルルのゴッホの寝室」の作品説明のために、弟のテオに送ったと言われるスケッチでした。








