八ヶ岳では気温も低くなり、ハマナスの実も終わりです。
知床旅情の詩に出てくるハマナスは北海道で自生の物が多数見られる野生バラの一種です。八ヶ岳も気候が合うらしく、20年ほど前に小さい苗木を植えたのが、今では2メートルほどに育って毎年夏にピンク色の大きな花をたくさん咲かせます。
花の後に写真のような赤い実がなります。大きさはプチトマトを少し小さくした程度でしょうか。バラの実と同じようにジャムにしたりハーブティーにしたりするそうです。大分前にジャムを作ってみましたが、あまり美味しくなかったです。
八ヶ岳では気温も低くなり、ハマナスの実も終わりです。
知床旅情の詩に出てくるハマナスは北海道で自生の物が多数見られる野生バラの一種です。八ヶ岳も気候が合うらしく、20年ほど前に小さい苗木を植えたのが、今では2メートルほどに育って毎年夏にピンク色の大きな花をたくさん咲かせます。
花の後に写真のような赤い実がなります。大きさはプチトマトを少し小さくした程度でしょうか。バラの実と同じようにジャムにしたりハーブティーにしたりするそうです。大分前にジャムを作ってみましたが、あまり美味しくなかったです。
18日のレストラン森の小径の続きです。
今回はメインディッシュ3品をご紹介しましょう。森の小径ではメインディッシュを肉料理、魚料理のどちらかから選ぶ事が出来ます。
こちらは、サーモンのマスタードクリームソース。肉厚のサーモンステーキにソテーした野菜とハーブを添えてあります。マスタードの辛みとクリームのバランスが良いソースでいただきます。
古い友人であるFlipper 氏のブログに書かれていた占いをやってみました。
元々私は占いはあまり信用しない、、と言うより「価値観として重要視していない」のだと思います。だからこの20年くらい自分で占いをした事がないのです。動物占いとかが流行った時にも、妻は勝手に私を占って納得していたようですが、私は自分が何の動物だったのか、確か聞かされたはずだけど覚えても居ません。
で、今回のはファンタジージョブ占いとか。
Flipper 氏は昔から割とこういうの好きなんですよね。え、君が「踊り子」だって?、、おいおい、って感じで読んでみると、何か当たってるじゃないですか。う〜ん、これは行ってみる価値ありかな?って訳で行って参りました。
結果は以下へ、、
> 気をつけなきゃな。でも自分では、しまった顔してるつもりでも、
> よく何怒ってんの?とかいわれるから難しい(爆)。From 上天気的日常
まあ、自分の顔って難しいですよ。
30過ぎたら自分の顔に責任を持てと言ったのは誰だったか忘れましたが、私の経験から言えば、30やそこらの小僧っ子に責任持てるはずがないです。
私の場合4年前に患ってからですね。まあ、難病ってやつなんですが「死ぬかも知れないなぁ」という感じ、分かりますかね? そうするとね、それまでの人生を振り返って見ちゃったりするんです。
JR小海線の甲斐小泉から、ほぼ線路に沿うような形で甲斐大泉まで行く道路が「泉ライン」です。その泉ラインの中間点より少し小泉よりにレストラン「森の小径」はあります。
写真は私が行った時の前菜です。(ストロボを使わない手持ちのためちょっとブレてます)
生ハムのスモーク、スモークチーズ、えんどう豆のわさび和え、ミートパイ。全て自家製で美味しいのですが、私は特に生ハムスモークが気に入りました。
もう5年も前でしょうか? 白州へ行った時に撮影しました。
こんなにすごい「うろこ雲」を見たのは後にも先にもこの時だけです。
当時は35万画素のデジカメだったので画質が悪いですが、知り合いのペンションオーナーが自分のブログで「何雲と言うのか」と書いていたから。(^_^ );
こちら→へたっぴセロ弾きの雑記帳
一口に「うろこ雲」と言っても姿形は色々です。一般に巻積雲と高積雲に分けられているそうです。
セロ弾きさんの雲は巻積雲らしいですね。対して私のは高積雲の様な感じです。その他にも雲は色々なパターンがあって面白いですよ。参考サイト→雲種類一覧
買っちゃいました。
EPSON PX-G900って「8色つよインク」仕様の、一応今現在のフラッグシップ機です。まあ、秋の後半には次の機種が出そうとか噂はありますけど、それを待つ気はないので今が買い時。(^_^ );
膠原病(MCTDとSLE)の患者である大阪の藤本将司さんが自転車で日本一周され、47都道府県の最後に山梨を通られました。
今朝の山梨日々新聞で初めて知りました。
Googleで検索して藤本さんのホームページちっちゃな大阪人の自転車旅行を発見し、ブログもやって居られたのでトラックバックさせていただきました。
これから静岡経由で東京駅を目指すようです。藤本さんのサイトに詳しく出ていますので、みなさんも是非ご覧になってください。
この写真は藤本さんへのプレゼントです。もっと早く知っていれば是非お会いしたかったのですが、せめて藤本さんに最高の八ヶ岳の青空を贈りたいと思います。
(2001年12月撮影)