投稿日: 2004年9月11日小海線の踏切 小海線の踏切で列車に出会いました。昨日えほん村へ用事があって出かけた時、通りかかった踏切の手前で警報機が鳴り出し「あ、列車が来るんだ。」と停止しました。それは当然と言えば当然なんですが、この辺に住んでいて踏切で列車に出会うのは何となく「当たり」と言うか「ラッキー」みたいな感じなんですよ。 都会では開かずの踏切とか下のサイトにあるような色々問題があるようですが。踏切探検隊まじめな踏切 でも、田舎にはちょっと違う感覚もあるんです。 “小海線の踏切” の続きを読む