
小海町高原美術館での展示は既に終わってしまった。
まず最初にそれをお詫びしておかなくてはならない。
とても興味深いテーマで、ぜひ行こうと思いつつ行くのが遅れてしまったことと、更にそれをご紹介するのが遅れてしまったことを・・

「交信ー存在/行方ー」場の空気に誘発されて制作した赤羽雄太さんの作品。展示室へ向かうスロープの踊り場にある。

スロープから入った展示室。
理由はわからないが少しいつもと違うように感じた。

展示室の一番端からカーブした壁面を見る。
何だかワクワクするような気がする。

第一展示室の一番奥から振り返る。
なぜだろう・・いつもより狭いような気がするのだが・・
次回に続く。

