
これはマルマンのスケッチバインダー。
人気商品の図案スケッチブックと同じデザイン。

A4サイズで用紙は126.5gの画用紙10枚付。別売の用紙は15枚1セット。スケッチ風の軽い水彩描法には適している。

HIPPOSS スケッチブック。アルバムなどで知られているナカバヤシの製品。用紙は204.8gの画用紙が22枚綴じられている。

ダーウェントはイギリスの老舗で特に鉛筆系は多種類ある。ドローイングは野生動物や植物に最適の色を揃えたシリーズ。2色を購入。

150×150mm(12枚組)と100×300mm(5枚組)のキャンバス。描くものは決まっていないが、小さい絵も良いと思う。
このキャンバスには難点もあるが、何しろ安かったので購入した。
私は画材をよく買っている。
絵を描かない人にはわからないかも知れないが、いざ描こうと思った時・・それは突然やってくる天の声みたいなもので、その時そこに必要とする画材がなければ夢のように消えていってしまうものなのだ。
そんな経験も数え切れないほどある。だからその時「これがあれば」と思ったものはその後にでも買っておく。また同じような事があるかも知れないから。
まあ、無駄に終わることも多いし、使っていない画材が随分ある。困ったものだと自分でも思うがどうにもならない。
通販で買えるものはそれでもいいが、やはり現物を手に取らないと出てこないインスピレーションもある。せめて長坂のきららの辺りにでも、ぺきん堂や岩谷画廊くらいの画材店があれば何とかなるのかも知れないが・・

