2月12日の午後3時過ぎ、私たちはブードリオへ着きました。
ブードリオでの私たちの世話をしてくれたファビオさんの店を訪ねると、ちょうど子供たちのカーニバルをやっているところでした。
ファビオさんは書店のご主人でオカリナ奏者でもあります。
オカリナ発祥の地ブードゥリオでの大沢さんのコンサートはいよいよ今夜です。
会場はブードリオの公民館のような所です。
先ずファビオさんたちのグループが一曲演奏して前座を務めてくれました。その後、ファビオさんから紹介され大沢さんの演奏が始まりました。
一曲目のアベ・マリアが静かな会場に響いていきます。
聴衆はオカリナ発祥の地の誇りある人たちです。最初は「日本人がどれほどやるものか」と興味半分だった人々も一気に引き込まれていくのが手に取るように分かりました。
曲が進み終盤が近くなると立ち上がって拍手をする人が増え、ついには総立ちのようになってしまいました。
アンコールにも応え、世話になったお礼にファビオさんと一緒に演奏もしました。最後の曲を終えたときには涙ぐんでいる人さえ居ました。
大沢さんにとっても一生の思い出に残る演奏会だったことでしょう。
私も写真を撮りながら、会場全体がふるえるような感動のエネルギーを感じることが出来ました。
その夜はファビオさんの案内で、ブードリオ旧市街にあるファットリアで地元の方と一緒に食事をしました。
今は無いのですが、昔はここも城壁に囲まれた街だったそうです。そして、小さな町なのに立派な劇場があります。私たちが店を出た時、ちょうど上演されていたオペラが跳ねた所で、大勢の人が出てきました。
観光的なものはないから日本では殆ど知られていないし、ホントに小さな街ですが、オペラを上演する劇場を維持しているんです。ここの住民の郷土愛と文化的レベルは相当なものですね。素晴らしい街だと思います。
今回は「オカリナの故郷ブードリオ」と「大沢聡 in ブードリオ」の二つ。
更に翌13日に立ち寄ったオカリナ作家「パッキオーニさんの工房」もご覧ください。
大沢さんのホームページはこちらです。→「大沢音楽工房」


演奏会風景は熱狂振りが伝わってくるようですね。
こんなに大きさが違うオカリナがあるって事を知りました。
どんな音がするんだろう?
オカリナは粘土だから焼くと1〜2割ほど縮みますよね。
そうなると音は変わってしまうだろうから
焼いて実際に吹いてみないと最終的な音はわからないわけで、
そう言った意味で制作の難しさを感じますね。
コンサート風景はビデオに撮ったのかな?
オカリナとピアノの演奏風景、「マエストロ」の称号を受けられたとのお話、会場での素晴らしかったという演奏・・・
その場にいなかった私ですら、何か感動致しました。大沢さん素晴らしい方ですね!!!
日本人がオカリナのよさを理解している、それを喜ぶ、そんな感動も芸術を通じてだからこそ、なのでしょうね。
くまぱぱさん、それを体験されて本当に良かったですね♪
exifさん、いらっしゃい。
私も大沢さんに会う前は、オカリナなんて皆同じだと思っていましたよ。(笑
音は、私の感覚ですが、大きいオカリナはオーボエのような、小さいのはピッコロのような感じ。
焼き縮むのはおっしゃるとおりで、その辺を考慮に入れながら制作するのでしょうが、実際には
出来上がってみないと分からないでしょうね。
ビデオは別の人が撮りました。
その内に公開できると思います。
ASさん、いらっしゃい。
写真だけでお伝えするのはなかなか大変なんですけれど、本当に良いコンサートでした。
ブードゥリオの人たちがオカリナ発祥の地の誇りを持っているからこそ、本当に良い演奏には
素直に感動してくれたのだと思います。
→大沢さん。(読んでるでしょ?)
「素晴らしい方」と言われてますよ〜
何か一言どうぞ。(笑
は、はいっ!
exifさん,ASさん、そしてくまぱぱさんこんばんは。
感動的なツアーから約1ヶ月経ちますね・・・ 月日の流れは早い物です。 オカリナ発祥の地、ブードリオでは皆さんに喜んで頂き、大変嬉しく思いました。日本ではオカリナの演奏といえば○次郎さんのような感じのものがほとんどです。一方イタリアでは、ソロでは演奏されず、リコーダーのようにアンサンブルを楽しむスタイル。私のようにヴァイオリンや歌を歌うような感じをモチーフにした演奏は、今までなかったようです。これからも発祥の地との交流は続けて行きたいと思います。
しかし、動き続ける僕の演奏に、よくシャッターが合いましたね・・・ くまぱぱさん、素晴らしい!!
大沢さん、いらっしゃい。
素晴らしいツアーでしたよね。
写真の整理をしてアルバムを作りながら、その時の思いが蘇ってきます。
そうそう、ヴァイオリンと言えば、ブードゥリオでのチャールダーシュは凄かったですね。
Uさんが撮った小さいカメラの方の動画を編集して近いうちにお見せしますね。
> よくシャッターが合いましたね
いや〜、なかなか合わないんですよ。(笑
私は基本的にストロボを使っていないので、終盤のカットは我ながら良くやったと思います。(笑
去る4月27日、イタリア国営放送 RAI UNO の番組 Domenica In で、
ブドリオのオカリナ奏者ファビオ・ガッリアーニ氏が、
著名なテレビ司会者ピッポ・バウド氏により紹介されました。
その場面の動画ファイルを、ガッリアーニ氏
初来日記念独奏会の告知ページに
アップしています。下記の投稿者名をクリックし、
ページ中ほどのリンクからご覧下さい。
Ocarina di Budrioさん、いらっしゃい。
情報をありがとうございます。
しかしながら、ご紹介の動画ファイルは、Macではテキストファイルとして認識
されてしまい、視聴することが出来ません。
また、ダウンロードせずに普通にクリックした場合、Macの標準ブラウザーSafariが
クラッシュします。
その様なわけで、大変残念ですが、一旦リンクを削除させていただきます。
動画の形式、サイトからのリンク方法など、改善されましたら再度コメントして
いただければ幸いです。
去る4月27日、イタリア国営放送 RAI UNO の番組 Domenica In で、
ブドリオのオカリナ奏者ファビオ・ガッリアーニ氏が、
著名なテレビ司会者ピッポ・バウド氏により紹介されました。
その場面の動画ファイルを、ガッリアーニ氏
初来日記念独奏会の告知ページにアップしています。
下記URLからアクセスし、ページ中ほどのリンクからファイルを保存の上、
RealPlayerで開いてご覧下さい。
Ocarina di Budrioさん。
私が上に書いたコメントは読んでいただけたのでしようか?
ご紹介の動画は、テキストファイルになっていて、ファイルを保存しても視聴できません。
また、うっかり普通にクリックするとSafariがクラッシュします。
その様な危険なサイトをここでリンク紹介しておくわけにはいかないんです。
しかもコメントは殆ど前回と同じで、私が言っていることを無視されているようです。
その様なわけで、以後の書き込みはご遠慮ください。
管理人さん、
世界的オカリナ奏者の
ファビオさんのサイトは
「危険なサイト」なんですね。
本当に有難うございました。
では、大沢先生によろしく
お伝えください。
分からない人ですねぇ。
何度も説明しているじゃないですか。
ちゃんとした動画をちゃんとした方法でリンクしてくれればいいのです。
世界的演奏家のファビオさんを批判しているのではありませんよ。そのサイトを作った方がちゃんと対応してくれれば何も問題はないんです。
そういう改善を何もしないで、ここで文句言うだけなら来ないでください。
Ocarina di Budrioさん、Macでも大丈夫でしたよ。
すばらしい演奏ですね! このファビオ・ガッリアーニさんって、
大沢聡さんを世界的なオカリナ奏者として認めてくれた人ですね。
初来日記念演奏会がとっても楽しみです。
11holesさん、いらっしゃい。
申し訳ありませんが、詳しく説明してくれませんか?
私の所では、その動画ファイルを右クリックで保存すると「Galliani_TV.126&ipbits=16&expire=1209829966&key=yt1&sver=2.txt」という長い名前のテキストファイルになっているんです。
内容は文字化けで全く解りませんし、それをリアルプレーヤーで開くことも出来ません。
また、ホームページのその動画へのリンクを、普通に左クリックするとブラウザー(Safari)がクラッシュします。
何度もやってみましたが確立は100%です。
http://8417.teacup.com/hummingbird/bbs
私も見ました! 投稿者:… 投稿日:2008年 5月 5日(月)09時53分0秒
ファビオ・ガッリアーニさんの演奏、本当に素晴らしいですね〜!
ご紹介、ありがとうございます(^^
...
——————————————————————————–
見ました! 投稿者:… 投稿日:2008年 5月 5日(月)01時15分28秒
動画見せていただきました〜 素晴らしいですね〜
さすが、世界的オカリナ奏者ともなると、音色で聴かせるだけではなく超絶技巧的パフォーマンスは必須なのですね。
世界的・・を夢見る厚木的(森の里的?)オカリナ奏者としては、憧れと感激の思いで動画を見せていただきました。
ありがとうございました〜♪
Ocarina di Budrioさん。
ファビオさんの演奏が素晴らしいのは、私も大沢さんと一緒にイタリアへ行ったときに
聴いているから理解しています。
ただ、貴方が以前紹介したホームページからリンクしてある動画が再生できないことと、
うっかりリンクをクリックするとサファリがクラッシュすることが問題で、このブログ
からはリンクを削除しています。
それを改善してくれるつもりはないのでしょうか?
Safariはマック標準のブラウザーですから、それがクラッシュするようなサイトを掲載
しておく訳にはいかないんですよ。
私自身はクラッシュしても回復させられますから、現に何度も試していますし、でも
初心者の人はパニクってしまう場合もあります。
ご紹介の掲示板からYouTubeへのリンクは辿ってみましたが、ファビオさんの動画は
発見できませんでした。
世界的オカリナ奏者 ファビオ・ガッリアーニ氏 再来日演奏会
主催:日本イタリア声楽教育アカデミー
後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア文化会館-東京、イタリア政府観光局(ENIT)
日時・会場・入場料・催し内容・Lコード:
2009年
-3月14日(土)東京都 江東区文化センター ホール 19:00開演 ¥6,000
日伊合同オカリナ七重奏団演奏会
〜世界的奏者ファビオ・ガッリアーニ氏と、ブドリオ市文化局長ジュリオ・ピエリーニ氏を迎えて〜
《ブドリオ式オカリナ七重奏伝統曲》日本初演
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、安倍昌美、新井淳子、河﨑敦子、榑林朋香、須藤佐代子、中田啓子、松場政芳、宮麻健一、宮麻美佐緒、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 33165]
-3月17日(火)静岡県浜松市 クリエート浜松 ホール 19:00開演 ¥8,000
ガッリアーニ氏(オカリナ奏者・ブドリオ市オカリナ博物館学芸員長)による講演つき演奏会
協賛:ナナリーナ・オカリナ合奏団
講演:『ブドリオのオカリナと合奏団の歴史〜世界制覇に挑んだアッペンニーノの山男たち』
演奏:ブドリオ伝統曲(独奏と四重奏)
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、榑林朋香、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 43119]
-3月20日(金)兵庫県神戸市 東灘区民センター うはらホール 19:00開演 ¥6,000
ファビオ・ガッリアーニ氏 オカリナ演奏会
ピアノ伴奏つき独奏曲と四重奏曲
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、榑林朋香、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 58102]
入場予約お申し込み方法:
1.ローソンチケット 会場ごとのLコードで 1月17日(土)チケット発売開始。インフォメーション電話番号:0570-000-777
2.下記URL、日本イタリア声楽教育アカデミーHP、関連告知ページからメールで直接お申し込みの上、入場料を所定方法により納入。主催者側で入場者名簿を作成し、演奏会当日はご来場の確認のみ承ります。会場では入場お申し込み・料金お支払いを取り扱いません。主催者へのお申し込みは3月1日(日)必着。
ファビオ・ガッリアーニ氏 再来日演奏会 主催者より
近年、日本のオカリナ愛好者人口は急激に増加しつつあります。オカリナが一時の流行にとどまらず、事実上の「国民的楽器」になってゆきそうな気配すら感じられます。また、奏者の層が厚くなるにつれて、楽器を取り巻く状況も徐々に変わってきたようです。おもちゃのようで簡単に吹ける笛といった従来的認識を超え、固有の伝統レパートリーを有する演奏用楽器として、ある種の再評価がなされるかもしれません(ちなみに、公認の芸術音楽作品、いわゆる「クラシック」とオカリナの接点を探し求めるならば、ヤナーチェク『子供の歌(1926)』、ペンデレツキ『ヤコブの夢(1974)』、リゲティ『ヴァイオリン協奏曲(1992)』などに楽器の使用例が認められます)。演奏の現場においては、やがてオカリナに特化した演奏者・実技指導者の養成も求められることでしょう。このような中で昨秋、イタリア・ブドリオ出身の世界的オカリナ奏者・専門家、ファビオ・ガッリアーニ氏の初来日が実現いたしました。ブドリオは1853年に近代のオカリナが誕生した土地ですが、それまでわが国では、同地の専門家との組織的交流の前例はなく、歴史的な楽器や演奏者、製作者、曲目に関する正確な情報も、ほとんど伝わっていませんでした。ガッリアーニ氏の来日ツアーは、今後の日本におけるオカリナ受容の質的変化を先取りした企画であり、楽器の起源や歴史、文化的背景、さらには演奏技術や教授法を紹介すべく、約一か月間、各地で演奏会、講演会、公開合奏実技レッスン等で大好評を博しました。イタリア側関係者によると、ブドリオ市民が発祥地のオカリナを普及するという明確な目的で公式に国外派遣されたのは、他ならぬこのガッリアーニ氏の訪日が最初だったとのことです。
さて、前回の成功を踏まえて、大勢のファンの皆様からの要請にお応えするため、ガッリアーニ氏の来日公演を、本年3月に再び実施する運びとなりました。今回はブドリオ市文化局長ジュリオ・ピエリーニ氏も同行し、国内三つの会場へご来聴の皆さんに、音楽を通じた日伊友好のご挨拶を予定されています。東京会場では、日本とブドリオのオカリナ奏者が史上初の合同七重奏団を結成、ピエリーニ氏も演奏に参加し、ブドリオ合奏団の伝統的楽器編成となっている一連の七重奏曲を本邦初演いたします。イタリア・オカリナ史156年、日本オカリナ史約80年を経た現在、様々な意味で画期的な出来事となるでしょう。浜松の講演会では、ブドリオにある世界唯一のオカリナ博物館の学芸員長として、ガッリアーニ氏に現地のオカリナと合奏団の世界的活躍の歴史を、分かりやすくご解説いただきます。神戸では、氏の独奏と賛助出演者との合奏を組み合わせた演奏会プログラムをご用意しております。皆様にはぜひともお誘い合わせの上、ご来場くださいますよう、お願い申し上げます。
Ocarinamaniaさん。
私自身、イタリアでファビオさんには直接お会いしていますし、演奏が素晴らしいのは知っています。
しかし、ここは「掲示板」ではなく、私の「ブログ」です。
ひと言のあいさつもなく、ご自分の言いたい事だけを書き込んで良いという場所ではありません。
ウェブを使う以上、それなりのマナーは守っていただきたいものです。
昨年5月のOcarina di Budrioさんの場合も同じですが、ここを自由に何でも宣伝していい掲示板と
勘違いなさっているようです。
ブログというものは、個人が記事を書いて発表している場所で、それに関するコメントや関連する情報を
互いのコミュニケーションとして発展させる場所です。
今回書き込まれたような詳細な内容は、リンク先のサイトに表示されていればよい事で、もしここに
書くとすれば、以下のようにしていただくのが「ブログ的」でスマートです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
くまぱぱさん、初めまして。
オカリナ好きのOcarinamaniaと申します。
今回は、くまぱぱさんの記事に書かれているファビオさんのコンサートを宣伝させてください。
世界的オカリナ奏者 ファビオ・ガッリアーニ氏 再来日演奏会
主催:日本イタリア声楽教育アカデミー
後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア文化会館-東京、イタリア政府観光局(ENIT)
日時・会場・入場料・催し内容・Lコード:
2009年
-3月14日(土)東京都 江東区文化センター ホール 19:00開演 ¥6,000
日伊合同オカリナ七重奏団演奏会
-3月17日(火)静岡県浜松市 クリエート浜松 ホール 19:00開演 ¥8,000
ガッリアーニ氏(オカリナ奏者・ブドリオ市オカリナ博物館学芸員長)による講演つき演奏会
-3月20日(金)兵庫県神戸市 東灘区民センター うはらホール 19:00開演 ¥6,000
ファビオ・ガッリアーニ氏 オカリナ演奏会
詳しい内容は、以下のサイトをご覧ください。
http://www16.plala.or.jp/accademia/Settimino_Budriese.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、こんな具合なら、誰が見ても嫌みがなくて好感が持てるのではないでしょうか。
また、2つめの投稿は、追い打ちをかけるようで感心しません。
今後は、ご配慮ください。
Grazie per la tua simpatica reazione: cosi’ il vastissimo pubblico della rete ben comprende che ce l’hai sia con l’ocarina di Budrio che con Fabio Galliani visto che stai attaccando chi lavora con dedizione per diffonderla in Giappone in collaborazione con lui. Complimenti per il sig. Orsoooooooooone!
Giuseppe Donatiさん、いらっしゃい。
日本語では、ジョゼッペ・ドナーティさんで、よろしいでしょうか?
イタリア語ですね・・あまり・・と言うより、全然得意ではないのですが、一応この欄を
読む方のために私なりに訳してみました。
間違いもあると思いますが、ご容赦ください。
・・・ジョゼッペさんのコメントの日本語訳・・・
ナイスレスポンスをありがとう。
ブードリオのオカリナとファビオ・ガリアーニ氏を、インターネットで多くの人々に認知していただき、日本に根付き広めるためのボランティア活動で協力しています。
貴方に讃辞を。
Orsoooooooooone! は、分かりません。乾杯のかけ声か何かでしょうか?
以上、大変大ざっぱですが、私の能力ではこんな所です。
上のOcarinamaniaさんのお知り合いでしょうか。
Ocarinamaniaさんには厳しい事を書いて失礼しましたが、他意はありません。
ブログは宣伝用の掲示板ではないので、PRするにも、ブログオーナーとのコミュニケーションを
計っていただくなど、人間的なお付き合いの上でお願いしたいという事です。
ファビオさんのコンサートが成功するように祈っております。
Cari amici ocarinisti giapponesi,
da giovedi’ 30 aprile a domenica 3 maggio 2009 si svolgera’ a Budrio (BOLOGNA), Italia, la quinta edizione del Festival dell’Ocarina, con concerti, mostre, mercato dell’ocarina e tanto altro.
Il programma completo (in italiano ed in inglese) sul sito http://www.ocarinafestival.it
Chiunque fosse interessato a partecipare puo’ contattare (in inglese) Anna Magli (annamagli@diapason.bo.it) che si occupa dell’organizzazione e della prenotazione degli alberghi.
Arrivederci a Budrio!
Per il Comitato Organizzatore del Festival,
Fabio Galliani (direttore artistico)
Fabioさん、いらっしゃい。
ブードリオを出発する前のメッセージですね。
わざわざありがとうございます。
4月30日から5月3日にかけて、ブードリオでオカリナフェスティバルがあり、友人の日本人オカリナ奏者
(名前は書かれていませんが大沢さんの事と推測します)が来る(現地に)・・という内容だと思います。
スミマセンね・・イタリア語は全く得意ではないので、完全な翻訳は出来ませんので、この辺で。
ファビオさんの名前の所をクリックすると、そのフェスティバルのサイトが出るようです。
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さて、前回のGiuseppeさん、今回のFabioさん。
ご本人の書き込みなら本当に歓迎なので、私も忙しい中で不得意のイタリア語を何とか判読し、
コメントさせていただいております。
でもそれは相当な時間的負担になりますので、その点をどうぞご了承ください。
・・と書いても、イタリアの方には分からないでしょうね。
このコメントをお読みの日本人の関係者の方へ・・
その様なわけで、以後この記事のコメント欄は閲覧のみで書き込みできない仕様にします。
ご理解ください。