「旨い酒との出会い」でも紹介した「七賢」の蔵開きへ行ってきました。
毎年2月の初旬に蔵開きがあって、醸造工程の見学やできたてのお酒の試飲が出来るんです。
ここは江戸の時代、信州高遠の造り酒屋「中屋伊兵衛」という人が良い水を求めて甲州台ヶ原に開いた酒蔵です。
写真は酒造米を40%まで精米した大吟醸の蒸米です。食べると、ちょっと堅めのおこわの様な感じです。これに麹菌を振りかけて「麹」を造ります。
「旨い酒との出会い」でも紹介した「七賢」の蔵開きへ行ってきました。
毎年2月の初旬に蔵開きがあって、醸造工程の見学やできたてのお酒の試飲が出来るんです。
ここは江戸の時代、信州高遠の造り酒屋「中屋伊兵衛」という人が良い水を求めて甲州台ヶ原に開いた酒蔵です。
写真は酒造米を40%まで精米した大吟醸の蒸米です。食べると、ちょっと堅めのおこわの様な感じです。これに麹菌を振りかけて「麹」を造ります。
カテゴリー「へんなもの」では既にお馴染み(失礼?)のパピコさんのブログ「月の涙」で発見しました。思わずトラバです。
んでもってググってみたら通販までされてます。ブログはそれこそたくさんヒットしました。
「アプリス」メーカーのサイトです。
「商品一覧」他に「蝶野正洋のスポーツドリンク」とか「さだまさしのお茶」とかいろいろ。
東急ハンズでも売ってるらしいですね。
他にも「妖怪汁」とかあって、飲んでリポートしてるブログもあったけど、なんか特に変な味じゃ無さそうですね。いや、私は飲みたいとは思わないですけど。
どっちにしてもキワモノ系ドリンクですかねぇ。でもねぇ、その割にはもう少し毒気がないとつまんないなぁ。(笑
こちらの続きです。—私が小学校1年の年、1963年1月に、テレビで「鉄腕アトム」の放送が開始されました。フジテレビ(8チャンネル)で、放送は1966年12月31日まで4年間続きました。
そして自慢ではないですが、私は全ての放送を欠かさずに見ていました。
例えば夏休みなどでも、放送がある日には泊まりがけで出かける事は絶対にしませんでした。もちろん親にも放送日を避けてもらっていましたよ。当時は家庭用のビデオもなかったですから、考えてみれば大変な事だったかも知れません。
知り合いの「上天気的日常」で紹介されていた「iPodを自粛できないマイクロソフト社員たち」なんて楽しい話題があるかと思えば、一方で「iPod好調でもシェア低下の謎、独走アップルの不思議なねじれ現象」なんてニュースも出ています。
Appleを知ってる人は「またか」と言うか慣れちゃってると言うか・・・
消費者が欲しいと思う時にブツが無い
・・・残念ながら昔から変わらないですねぇ〜(涙
友人のブログにアクセスしてみたらこんな表示が、、
日時:2005年2月2日(水曜)00:00AM 〜10:00AM
内容:メンテナンスとサイトリニューアルのため
全面的に止まっているらしいですが、しかし10時間も止めますかね〜いくら無料だからって?
アートレジスタンス展に行った時に少し写真を撮ってきたのでご紹介します。
山梨県立美術館は「ミレーの美術館」として知られています。
写真は建物の外壁に掲げられたミレーの肖像写真です。
私の記憶違いでなければ、この写真はダゲレオタイプと呼ばれる銀板写真を発明したダゲール本人の撮影だったと聞きました。参考サイト→「写真の歴史」