
「東京国立近代美術館 4」の続き。
右は山崎つる子。奥は田中敦子の作品のコーナー。

「Work 1963 B」田中敦子。
絵画用の絵の具でなく、合成樹脂エナメル塗料を使った作品。

「作品4」宮脇愛子。
油彩だが、大理石紛を混ぜて立体的にしている。

「炭鉱」多田美波。
ビュフェの雰囲気もありキュビズムのようでもある。

こ「周波数37303055MC」多田美波。
材質はアルミニウム。この人の立体は面白い。
次回に続く。

「東京国立近代美術館 4」の続き。
右は山崎つる子。奥は田中敦子の作品のコーナー。

「Work 1963 B」田中敦子。
絵画用の絵の具でなく、合成樹脂エナメル塗料を使った作品。

「作品4」宮脇愛子。
油彩だが、大理石紛を混ぜて立体的にしている。

「炭鉱」多田美波。
ビュフェの雰囲気もありキュビズムのようでもある。

こ「周波数37303055MC」多田美波。
材質はアルミニウム。この人の立体は面白い。
次回に続く。