東京国立近代美術館 5


「東京国立近代美術館 4」の続き。
右は山崎つる子。奥は田中敦子の作品のコーナー。


「Work 1963 B」田中敦子。
絵画用の絵の具でなく、合成樹脂エナメル塗料を使った作品。


「作品4」宮脇愛子。
油彩だが、大理石紛を混ぜて立体的にしている。


「炭鉱」多田美波。
ビュフェの雰囲気もありキュビズムのようでもある。


こ「周波数37303055MC」多田美波。
材質はアルミニウム。この人の立体は面白い。

次回に続く。

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