第1海瀬踏切


第4種踏切として分類されている。


要するに踏切の表示だけ。列車接近を知らせる警報機や遮断器は無い。


ここの場合は直線区間なので、結構なスピードで列車が通過する。


昔は踏切の手前で列車が警笛を鳴らしたが、今は基本的に鳴らさない。


運転士が危険を察知すれば警笛を鳴らすが、その時は手遅れの場合が多くなってしまう。
何しろ今日も無事に通過して行った。