鉄道模型少年時代、第11号です。
付属パーツは、木製ベース用パーツです。
4分割のベースを組み立てるボルトや蝶ネジ、ベースの下に貼るウレタンシートが入っていました。
パッケージの写真は、村の分校(高校らしい)の前を走る列車です。
校庭や、手前の河原に生徒たちが居ます。
今回のパーツでの組み立て方は掲載されていますが、ベースボードが A と B の2枚しかありませんので、あと2枚揃うまで組み立ては待とうと思います。
「発掘」写真でたどる鉄道百景では、ボンネット型車両の写真が掲載されています。
旧特急こだま形電車、旧特急はつかり形気動車などです。
現在、ボンネット型車両で走っているのは、上野ー金沢間の急行「能登」だけだそうです。
次回は「木製ベースC」が付いてきます。
前回の記事→「第10号・木製ベースB」


おはようございます。
ここ数日本当に寒かったですね。
昨日からまた暖かくなってきました。
軽井沢では雪が2cmほど積もったようですが、
八ヶ岳はいかがでしたでしょうか。
毎回パッケージの写真を楽しませて頂いています。
今のところ今回のが一番好きかな。<(^^ 「能登」って今でも走ってるんですね。 一度だけですが20年ほど前、わけあって小諸→金沢を乗った事があります。 朝の湘南ライナーで使われてるのでしょうか? ボンネット型ではないのですが、懐かしの?特急車両が 毎朝仕事場へ行く途中、横浜で下りの東海道線を待っていると、 その回送列車が通過して行きます。v(^^
くまごろーさん、いらっしゃい。
八ヶ岳も昨日あたりから暖かいです。
その前はかなり寒かったですが、雪は舞う程度で、積もってはいません。
「能登」は、30年以上も前、まだ「急行寝台列車」だった頃に乗りました。(笑
第12号・木製ベースC
鉄道模型少年時代の第12号が来ました。今回の付属パーツは、木製ベースCです。ベースボードは4分割なので、もう一つ無ければ完成しません。