湖岸のオブジェで地域紹介


諏訪湖岸公園のオブジェです。
四つ手網という漁網と、水田に湖の泥を運んだ泥舟です。


万治の石仏と諏訪大社を表したオブジェです。


機械式の糸車は、長野県の近代工業の魁となった諏訪の製糸業のシンボル。


江戸時代以後の干拓で、今は湖から離れてしまいましたが、かつては諏訪の浮城と呼ばれた高島城。


製糸業に変わって、時計やカメラなどの精密機械が諏訪の基幹産業になりました。

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