
「貞祥寺 1」の続き。
前回の市道を上ると、左に曲がり鐘楼の前に入れる。

鐘楼は山門と渡殿で結ばれていて、途中に渡殿を横切れる通用門のようなところがあり、中庭が見える。

茅葺きの立派な山門があり、左右に渡殿が伸びている。
撮影が11月中旬のため、紅葉も苔も美しい。

阿形の狛犬。元々は獅子だったと言われているが、今は左右合わせて狛犬と言われることが多いらしい。

運業の狛犬。こちらは狛犬という想像上の生き物で、頭に角があるのが本来の姿らしいが、無いものもある。
次回に続く。

「貞祥寺 1」の続き。
前回の市道を上ると、左に曲がり鐘楼の前に入れる。

鐘楼は山門と渡殿で結ばれていて、途中に渡殿を横切れる通用門のようなところがあり、中庭が見える。

茅葺きの立派な山門があり、左右に渡殿が伸びている。
撮影が11月中旬のため、紅葉も苔も美しい。

阿形の狛犬。元々は獅子だったと言われているが、今は左右合わせて狛犬と言われることが多いらしい。

運業の狛犬。こちらは狛犬という想像上の生き物で、頭に角があるのが本来の姿らしいが、無いものもある。
次回に続く。