鉄道模型少年時代の第7号。
付属パーツは、かやぶき農家です。
敷地も広くて、結構大きな建物です。
パッケージの駅前の踏切を通過する列車です。
広場ではお祭りをやっていて、露店がたくさん出ています。
今回はパーツが多いですが、特に難しい所はありません。
制作マニュアルのページは、写真が多用されています。
よく見ながらゆっくり作りましょう。
付属パーツは写真の通りです。
かやぶき農家の完成です。
白壁の塀と屋根付きの門がある大きな農家です。
納屋がありますが、これが白壁の土蔵だったら、庄屋の家と言っても良さそうです。
心配だったかやぶき屋根の表現はちょっともの足りませんがが、プラスチック成形としてはこの程度でやむを得ない・・というところでしょうか。
次回は「フィギュア 1」として、駅周辺の人々 12体が来るそうです。
もう人物とは、ずいぶん早いですね。
前回の記事→「第6号・バス バス待合所」


第8号・フィギュア 1
鉄道模型少年時代、第8号です。今週は、フィギュア1として、駅周辺の人々が付属です。もうフィギュアが来たか・・という印象ですが。