鉄道模型少年時代の32号です。
今週は、ミニスピーカーが付属です。
列車の警笛や、踏切、祭などの効果音を流すためのものです。
表紙の写真は、里山駅に列車が到着したところですね。
高校生たちが、ドアが開くのを待っています。
「パノラマ鉄道コレクション」は、名古屋鉄道の「モ750形」という、旧型電車の写真です。
レトロなスタイルに真っ赤な塗装がいい感じです。
平成12年の写真ですが、翌13年に廃止されたそうです。
今回の付属品(コード付きのスピーカー)と説明ページです。
スピーカーはトンネルの中に取り付けます。
次号で、照明&サウンドユニットが来てから、照明ユニットと一緒にテストをしてから取り付ける方が良いでしょう。
次回は「照明&サウンドユニット」が来ます。
照明の点灯・消灯や、効果音(5種類)のコントロールをするための装置です。
前回の記事→「第31号・照明ユニット2」


照明とかサウンドとか今回のシリーズはずいぶんと凝っていますね。
土台もしっかりしているようだし、
前回のに較べるとかなり期待出来ちゃうみたいな気がするのは
鉄道模型の事がまったくわからないから?
今回は名前だけ変えてみました。
flipperさん。
以下のコメントを受信しましたが、やはりスパムに入っていました。
> 照明とかサウンドとか今回のシリーズはずいぶんと凝っていますね。
> 土台もしっかりしているようだし、
> 前回のに較べるとかなり期待出来ちゃうみたいな気がするのは
> 鉄道模型の事がまったくわからないから?
>
> 今回は名前だけ変えてみました。
前回のものよりレベルが高いものが出来ると、私も思っています。
線路はポイント無しですが、川や鉄橋があったり、ベースが立体的になっているし、
全体の仕上げも結構リアルになるんじゃないかと思いますよ。
スパムの件ですが、どうやら引っかかるのは「URL」のようですね。
TypePadのサポートから、システム開発担当の方に問いあわせてもらっています。
サポートフォームでは「作業中」という表示になっているので、調査しながら対処して
くれているものと思います。
第33号・照明&サウンドメカユニット
鉄道模型少年時代33号が来ました。 付属品は、照明&サウンドメカユニット。 照明のON・OFFや、効果音のコントロールをする装置です。 表紙…