シンビズム6 その1


おなじみの小海町高原美術館だ。
信州ミュージアム・ネットワークが選んだ作家たち と題した企画展。


展示室へ向かうスロープの途中にも作品が・・
木の葉石から着想したという細萱航平さんの「こもれび(かつて)」


木の葉石とは木の葉の化石を含む石。
北相木村のものらしい。


いつものように右に曲がって展示室に入ろうとしたら、正面に黄色いものが見えた。興味をそそられるが、ここはやはり順路に従おう。


大きくカーブした第一展示室に入る。何だかこれはとても楽しそうだ。大いに期待しながらスロープを下っていった

次回に続く。