横浜美術館 7


「横浜美術館 6」の続き。
「アーチ雲」スタニスラフ・リベンスキー ヤロスラヴァ・ブリトヴァ。


「遥-21」生田丹代子。
板状のガラスを張り合わせたような作品で、全体で翼のように見える。


別の角度から見ると形が変わる。
とても複雑な形で、エッジが描くラインが美しい。


花瓶 銘「焔」藤田潤。
透明ガラスに包まれた赤と、半透明の緑系のグラデーションが美しい。


「風景貫通」アレシュ・ヴァシチェク。
緑色のリングを貫通して観る横浜美術館前。不定形のカットが面白い。

次回に続く。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です