
「南アルプス市立美術館 5」の続き。
家や街、特徴のある建物などの絵が集められたコーナー。

「ヴォージュ広場」ジョルジュ・カラマドル。
パリで最も古く最も美しい広場の一つ。細部のこだわりがすごい。

「バー・サンマルク」ジョルジュ・カラマドル。
細かく描き込まれた店舗ファサード。私が店主なら宣伝に使いたい。

「飴の製造」シャルロット・ブリュンケル。
リアルではないが、見た瞬間に何か分かるように描かれている。

「モンマルトルのサン・ピエール寺院」クロード・ブーシェ。
雰囲気のある街角の絵。パースと遠近感のことは忘れよう。
次回に続く。

