
「美ヶ原高原美術館 13」の続き。これはかなり大きな作品だ。
「家を創る人々」1990年/安藤宗昭(日本)

「神の化身」1992年/マーティン・ヴォーゲル(アメリカ)
元のイメージはガンジーだろうか。左手に地球、右手に竹竿の杖を持っている。

「疾走する文化」1992年/フランツェン(ベルギー)
いろいろなものが取り込まれていて説明しにくいが、とても面白い。

「スズメヲウツノニ タイホウヲモチダス」1969年/ベルンハルト・ルジンブール(スイス) ここの名物作品の一つ。

「メタモルフォーゼ」1984年/鷹尾俊一(日本)
色のせいか、何ともも言えない気持ち悪さを感じる作品だ。
次回に続く。

