「未来に伝える地元の宝、地元再発見ハンドブック」と副題がついています。
小海線と小海駅の名前の元になった小海町。
これは長野県小海町発行の冊子です。
樹齢500年の大欅
小諸の懐古園にあるケヤキの巨木です。
以前「渦巻き模様の樹皮」でご紹介した木です。
今ちょうど、若々しい青葉を広げていますよ。
電話は一五番
「エコソムリエと小海線の旅」の時の写真です。
奥村土牛美術館から黒澤酒造まで歩きましたが、その道沿いで撮りました。
ちょっといい感じの古い家並みが残っているんです。
小諸散策〜古い商家
小諸散策の4回目です。
今回は古い商家をご覧ください。
「小諸城大手門」のすぐ近くにありました。
小諸散策〜小諸宿本陣主屋
小諸散策〜古い倉庫〜
小諸駅の取材の時に、時間があったので駅の近くを少し歩きました。
「小諸城大手門」も、その時の写真です。
その大手門のすぐ近くに、こんな建物があったんです。
小諸散策〜小諸城大手門〜
旧中込学校(館内・2)
「旧中込学校(館内・1)」の続きです。
これは二階に上がって廊下を見た所です。
廊下の突きあたりにはユニークな色ガラスの丸窓がありました。
旧中込学校(館内・1)
先週ご紹介した「旧中込学校」の内部の写真です。
1875年の建築から1919年まで、実に44年間も使われていた校舎です。
内部もまた、歴史の重みがありますね。




