
「アトリエ日記 195」の続き。
前回からスタートした作品を更に描き進めていく。

白樺の幹や枝を増やしていく。
夕暮れの白樺の森の感じが出てきただろうか。

暗い森の中で白樺の白い幹と枝だけがくっきり浮かび上がる。
そこに天使がひとり佇んでいる。

そんな心象風景を描いてみた。
パネルから剥がし、絵の周囲をカットする。

白樺の白さを少し強くして、天使を少しぼかしてみた。
これで一応完成とする。
次回は別の作品に続く。

「アトリエ日記 195」の続き。
前回からスタートした作品を更に描き進めていく。

白樺の幹や枝を増やしていく。
夕暮れの白樺の森の感じが出てきただろうか。

暗い森の中で白樺の白い幹と枝だけがくっきり浮かび上がる。
そこに天使がひとり佇んでいる。

そんな心象風景を描いてみた。
パネルから剥がし、絵の周囲をカットする。

白樺の白さを少し強くして、天使を少しぼかしてみた。
これで一応完成とする。
次回は別の作品に続く。