尖石縄文考古館 5


「尖石縄文考古館 4」の続き。
貝殻状装飾付深鉢形土器。他ではあまり観たことがないユニークな土器。


深鉢形土器。
目立つような奇抜さはないがユニークなデザイン。


深鉢形土器。
深いシワの刻まれた顔のような面白い造形だ。


深鉢形土器。縁がフリルのような形の土器。
派手さはないが美しい。


水煙把手付深鉢形土器。
縄文時代中期後半は実用以上に造形に力を入れた土器が多くなる。

次回に続く。

“尖石縄文考古館 5” への2件の返信

  1. こんばんは。
    尖石遺跡
    中学の時、諏訪湖方面とセットで(笑)
    社会科見学で行きました。
    もう、四十数年前…。
    全く記憶ありませんが。(^_^ゞ
    縄文式土器。
    勉強しましたね~。
    全てに意味があると思いますが、
    本当に不思議なデザインですね。

  2. くまごろーさん、いらっしゃい。
    そうですね。何とも言えない不思議なデザイン。
    もしかしたら地球外生命との交流があったかも・・とか考えたくなってしまいます。

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