諏訪大社下社秋宮 1


最近ちょっとご無沙汰だった秋宮に詣でてきた。


手水舎。上の写真の左手前にある


双龍の手水。鳥居をくぐって石段を上り右側にある。
説明では右側だけが温泉となっているが、左もお湯が出ていた。


根入りの杉。樹齢600~800年といわれる御神木。丑三つ時に枝を垂らして眠り、いびきをかくという伝説がある。


神楽殿。祭神の建御名方命は大国主命の御子なので、出雲大社と同じ形のしめ縄が架けられている。

次回に続く。

“諏訪大社下社秋宮 1” への2件の返信

  1. こんばんは。
    毎年、初詣は岩村田・鼻顔稲荷参拝と、
    少し遠出をします。
    今回「諏訪大社へ行こう」と決めたのですが、
    寸前に母親の
    「諏訪は何回も行ったので飽きた」
    の一言で…。
    いろいろもめた(笑)結果
    初めて「穂高神社」に行きました。
    穂高神社もすごい賑わいでした。
    どうでもいい話ですいません。
    (^_^ゞ

  2. くまごろーさん、いらっしゃい。
    鼻顔稲荷はとてもユニークで面白い神社ですよね。
    私も何回か行ったことがあります。

    諏訪大社は数え切れないくらい行ってますが、私は何度でも行きたい神社の一つになっています。
    他に、上田の生島足島神社もいいですよ。

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